超久々に更新します。 海水が有害な放射線を浄化してくれる!?

白血病関連

ニンニン丸です。半年以上、ブログの更新が空いてしまいました・・・。

Twitterの闘病アカウントの方も、実はほぼ完全にやめちゃった感じです。

前回の記事にも書いたようなことも理由の一つですが、それだけじゃなく、色々思うところがあって見なくなった感じです。

今入院中で不安でTwitterやってる人たちが気にならないわけではないのですが、素人の自分が何か変なアドバイスをするよりも、主治医とか看護師さんと話をした方がいいんじゃないかと思います。そもそも自分はTwitterには少し苦手意識があるので・・・^^;

最近の自分がどうやって過ごしているか興味のある人は、プロフィールの方も更新したのでよろしかったらそちらをご覧ください。

 

今回は耳寄りな情報をゲットしたので、それについて書こうと思います^^

(といっても、医学的に証明されているわけではないので、話半分に読んでくださいね~)

米軍が核実験を海上・海中で繰り返したビキニ環礁という場所は、原発事故のあった福島とは比べものにならないぐらいに放射能に汚染され、
当初は『ビキニ環礁の島々に、数百年間は人類が住むことは不可能』という計算だったようなんですが、予想をはるかに凌駕する速度で放射線量が低下し、今では住人の帰島が許可されているそうです。

放射線に対する海水の浄化力は、意外とすごいらしい・・・。

また、神道の大祓詞(おおはらえのことば)には、

”大海原の海水が、すべてを浄化して持ち去る。”

という一説があるそうです。

科学的に言えば、海水には100種類を超えるミネラルが含まれており、
これが放射線に吸着して、人工放射線を天然放射線に戻す可能性がある・・・?

ラジウム温泉とかが健康に良いように、

放射線でも人口のものと天然のものでは、人体に対する影響が真逆の可能性があります。
(もちろん、浴びすぎれば天然のものでも分かりませんが・・・)

という事はですよ!?

造血幹細胞移植のために抗がん剤だけでなく、限界ギリギリまで放射線を浴びなければいけない。これが不安なわけですが、

治療中にミネラル豊富な天然の海塩を微量に溶かした食塩水を毎日飲むことで、放射線による副作用を軽減できるのではないか?と思いました。

もちろんこれについては医学的な根拠などはまだないと思うんですが、少なくともほとんどお金もかけずに出来る事なので、造血幹細胞移植をすることになり不安な人には、気休め程度にはなるんじゃないかと思い書かせていただいた次第です。

(塩なので、摂りすぎには注意です!)

自分もこの先、もしかしたら再発とかして結局移植しなければいけなくなる可能性もあるので、もしもの時は試してみるつもりですw

まあこういった事をTwitterの闘病アカで発信したら喜ばれる可能性もありますが、前回の記事で書いたように、「そんなものは医学的根拠ないじゃないか。患者を惑わせるような事を書くな!」とお叱りの声が飛んでくる可能性もあるわけで・・・

そう思うと、Twitterで発信するのもなぁ・・・って思ってしまいますね><

(でも、この記事を善意で拡散して頂くのは問題ないです!)

けっこう自分は、免疫力アップに良いようなサプリとか何種類も摂っていますね!それのおかげもあるのか分かりませんが、退院して一年ちょい、今のところは無事に過ごしております。血液検査でも問題ないです。

(もちろん、薬のおかげが大きいんでしょうけどね。)

また、何か役に立ちそうな情報があればUPしていきたいと思います!ではでは~。

 

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